ジェイ・エイブラハム事例20:テレビ通販

ジェイ先生 私のサクセスストーリー 約10年前、私はパートナーのスザンヌ・ポールとともに、ニュージーランドでテレビ通販 の会社を立ち上げました。その後7年間にわたって、ジェイ先生の手法とマインドセットを学んで実践し、最終…続きを読む

マーケティングはピンチを操る 英国のEU離脱を活かした集客ビジネス

こんにちは、トイアンナです。 私は今年よりイギリスに住んでいますが、ブレグジット(英国のEU離脱)が決まったときは国全体が「しばらく終わりだ」という沈痛なムードに包まれていたのを思い起こします。イギリスはブレグジットが決…続きを読む

会社が盲目になって道を踏み外すさないために

ここのところずっと、このことを考えてきました。 つまり、企業は一体どこで道を踏み外してしまうのだろうか、という問題です。WELQやまとめサイトのコピー記事で、企業倫理が話題になっています。チームが増え、事業部が増えていけ…続きを読む

ジェイ・エイブラハム事例19:セミナー主催

ジェイ先生 私は、ジェイ先生の教材で学んだことを実践し、大きな成功をおさめることができましたので、これからお話ししたいと思います。 招待イベントを通じて自己啓発セミナーを売り込み 利益を得る 私が自己啓発セミナービジネス…続きを読む

ジェイ・エイブラハム事例18:パブ経営

ジェイ・エイブラハム様   ビジネスの原動力と爆発的成長について、私のサクセスストーリーをお話しします。 今から数年前、オランダのユトレヒトにある「カフェ・フラター」というパブで働き始めました。その半年後、パブ…続きを読む

マーケティングでV字回復を狙うイギリス紅茶市場 集客を取り戻す差別化の鍵は?

こんにちは、トイアンナです。 「イギリスといえば?」と連想ゲームをするなら、すぐに思い浮かぶのが「紅茶」でしょう。特に女性にとって、優雅なアフタヌーンティーは憧れです。ところがその紅茶、イギリスで斜陽となっています。調査…続きを読む

「生む性」としての女性が、命を生み育み、社会復帰できる権利について

男性が発言しにくいであろう女性の問題を、同じ女性としてあえて言葉にしていく必要性を強く感じています。リブや女性解放の面々には総攻撃を受けるであろう内容ですが、「声の大きさ」が、より多くの声を代弁しているわけではありません…続きを読む